第31節を終えた時点での数字分析

分析

31節を終えた時点での数字分析です。

勝点 54 5位(1.74)

得点 60 1位(1.93)

失点 30 5位(0.96)

得失点 30 1位

ネガティブメーター 残11試合 7ポイント

前節は1位から5位までのチームが全チーム勝利しました。

このような状態が続くと上がりようがありません。

エスパルスとしては2位~4位チームとの直接対決の機会があります。

これに勝利することで、自ずと上がっていけます。

ただ1つでも落とすと、その時点で自動昇格は見えなくなるでしょう。

よく言うポイント6の価値です。

相手の取りこぼしを期待できないのであれば、絶対に自分たちも取りこぼしをできません。

前向きに危機感と緊張感を持って臨むことになるでしょう

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『第31節を終えた時点での数字分析』へのコメント

  1. 名前:藤カラー 投稿日:2016/09/13(火) 06:47:15 ID:6857ecf8b 返信

    考えるともう札幌は独り旅で良い気がしてきました。
    下手気に落ちてきて他のチームにモチベーションを上げさせてしまうのも良かぁないですし。

    とにかく直対で不覚を取らないことです。

  2. 名前:さいとぅーん 投稿日:2016/09/14(水) 06:59:18 ID:e216556b5 返信

    藤カラーさん
    コメントありがとうございます。

    直接対決で落とすようなことがあれば、自動昇格はないでしょうね。
    トーナメントの覚悟で臨んで欲しいですね。

    チームの特徴から考えると、ぎりぎりまで追いかける展開がいいのかもしれませんが。。。