第37節を終えた時点での数字分析

分析

37節を終えた時点での数字分析です。

勝点 69 3位(1.86)

得点 71 1位(1.91)

失点 33 4位(0.89)

得失点 38 1位

ネガティブメーター 残5試合 4ポイント

今節は景色が大きく変わる37節となりました。

上位陣で勝利したのはエスパルスだけです。

その結果、順位は3位に上がりました。

そして2位とのポイント差を3に詰めました。

あと一歩です。

自動昇格争いが4ポイント差に3チームという混戦になりました。

とは言え、松本もC大阪も先制されたりリードされたりしながら、しぶとく追いついて勝ち点をあげました。

あのまま負けるようだと勢いも削がれるのですが、中々そうは行きません。

エスパルスは7戦6勝と驚異的なペースで勝ち点を上げることに成功しています。

終盤にこのチカラが出ることが、最後に報われることを信じたいですね。

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『第37節を終えた時点での数字分析』へのコメント

  1. 名前:藤カラー 投稿日:2016/10/25(火) 21:55:37 ID:50b65b015 返信

    もうケガ人、累積警告による出場停止などアクシデントが無ければ負けない気もするのですが、見通し甘いですかね。

  2. 名前:さいとぅーん 投稿日:2016/10/26(水) 05:38:11 ID:72c88d6b0 返信

    藤カラーさん
    コメントありがとうございます。

    これから過密日程に入りますし、山場はこれから迎えると思います。
    追いかける立場なので強いと思いますが、ポジションが上がったときには強い向かい風を受けるでしょう。

    それを乗り越えられるかだと思います。