第14節を終えた時点での数字分析

分析

第14節を終えた時点での数字分析です。

勝点 14 13位(1.00)

得点 17 7位(1.21)

失点 23 15位(1.64)

得失点-6 12位

ネガティブメーター 残20試合 23ポイント

順位表に溝ができた節となりました。

12位と13位の間が5ポイント差となりました。

13位以下が下位グループとして形成された形になります。

前節で下位グループで勝ち点をあげたのは大宮の1ポイントだけです。

後の5チームはすべて敗戦です。

またこの下位グループは当然ながら得失点差が大きくマイナスです。

7-0で敗戦をしている仙台も大量失点ですが・・・

残り20試合となったところで、位置づけがはっきりしました。

あと3試合で折り返しになります。

その時にどんなポジションにいるのでしょうか。

同じグループの甲府と札幌との試合はかなり意味を持つこととなってきました。

にほんブログ村 サッカーブログ 清水エスパルスへ

にほんブログ村

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

『第14節を終えた時点での数字分析』へのコメント

  1. 名前:藤カラー 投稿日:2017/06/06(火) 06:31:31 ID:d0010d1c7 返信

    ううむ…。厳しい局面になって来ましたね。

  2. 名前:さいとぅーん 投稿日:2017/06/08(木) 05:55:53 ID:20d130fac 返信

    藤カラーさん
    コメントありがとうございます。

    悪い意味でJ1に慣れてしまっている感があります。
    開幕当初はもっとがむしゃらな印象がありましたね。