2018シーズン新任監督の通信簿

エスパルス

神戸がイニエスタの獲得

鳥栖がトーレスへのオファー

鹿島の金崎やレアンドロに移籍報道

このように選手の移籍の話がいくつか出ています。

このタイミングで

「監督」

に関する報道は見られませんね。

不振チームが動くタイミングでもありますが、現状で表面的な動きはありません。

今シーズンんは新しく就任した監督が6名います。

明暗が明確に分かれた結果となっていますね。

1位 広島 城福監督 1年目

2位 FC東京 長谷川監督 1年目

5位 札幌 ペトロヴィッチ監督 1年目

10位 清水 ヨンソン監督 1年目

13位 横浜 ポステコグルー監督 1年目

16位 G大阪 クルピ監督 1年目

上位と下位にくっきりと分かれていますね。

横浜は昨年5位からの成績ですし、G大阪は降格圏です。

監督交代が功を奏しているとは言い難い結果です。

広島、札幌の結果は中々予想できなかったのではないでしょうか?

素晴らしい手腕を発揮しているといってよいでしょう。

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