【レビューC大阪戦】J1チームには攻撃も守備も通用しないのか

開幕から3連敗です。

しかも昨日の試合は内容的にもよくありませんでした。

新しいチャレンジをしていく中で期待したいのは
「進歩のカタチ」
がはっきり見えることです。

しかしC大阪戦では確実に後退をした姿しか見られませんでした。

ターンオーバー的に、選手を変えてきたことだけが要因ではないでしょう。

後半に10分ほど良い時間がありました。

リプレイを見ているかのように、次々と高い位置でボールを奪いました。

しかしそこがピークで、決定機を作るには至りませんでした。

後はほとんど相手の時間帯でしたね。

今のレベルでは
「J1チーム相手には守備も攻撃も通じない」
状態かもしれません。

「降格が無くて良かった」
と思った人は1人や2人ではなかったと思います。

試合後の
「何かを変える必要はない」
と監督も選手もコメントしています。

その通りだと思います。

しかし
「変化」
という言葉が口から出るように不安を感じていることは間違いないですね。

まずは
「勝ち点3」
という結果が出ると良いですね。

にほんブログ村 サッカーブログ 清水エスパルスへ
にほんブログ村

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする