第34節を終えた時点での数字分析

分析

34節を終えた時点での数字分析です。

勝点 60 5位(1.76)

得点 64 1位(1.88)

失点 33 6位(0.97)

得失点 31 1位

ネガティブメーター 残8試合 4ポイント

大きな山場としてチャレンジした2位3位との直接対決は1勝1敗の勝ち点3でした。

直近の試合で劇的な逆転勝利をしたのでショックは和らいでいますが、連勝が命題であり貴重な勝ち点を落とし、相手に献上したことは変わりません。

2位の松本とはポイント7と離れましたが、7位の町田とは11ポイント差となりました。

PO進出は上を目指して戦っている限り、大丈夫でしょう。

仮に町田が全勝しても3勝1分3敗の五分の成績で上回れます。

今は目の前の試合でポイント3を取って、目標の80に乗せることです。

そうすれば景色が変わっているかもしれません。

諦めずに戦うことが重要ですね。

前節の逆転勝利で、これを口にする資格は手放していないと思います。

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『第34節を終えた時点での数字分析』へのコメント

  1. 名前:藤カラー 投稿日:2016/10/04(火) 06:55:12 ID:68e1eee67 返信

    逆に勝ち点満願取れなかったことで、チームが引き締まり最後まで戦い続けられた、という流れを希望します。

  2. 名前:さいとぅーん 投稿日:2016/10/04(火) 09:25:17 ID:be0450fd1 返信

    藤カラーさん
    コメントありがとうございます。

    最後まで勝ち続けるしか無いですからね。
    初めて上位チームに勝てたという事実も大きいと思います。