エスパルスの2026シーズンの新体制発表が行われました。
スローガン発表
選手の背番号発表
スタッフ発表
代表、監督の会見
これらの内容がありました。
まずは背番号から見ていきましょう。
選手の出入りも大きかったので、背番号の変更も行われました。
SNSで番号変更をにおわせていた北川選手は49番でした。
10番をつけると予想されていた中、リスペクトをするドウグラス選手がつけていた番号を選択しました。
そして不在の10番の番号はブエノ選手がつけることとなりました。
まだまだ10番という番号に価値を大きく感じる人も多いですし、エスパルスでも10番は特別な番号とされてきました、
エスパルスの中では抜けた存在のブエノ選手がつけることで、ユニフォームもかなり売れるのではないでしょうか?
そして中盤の主軸を担う宇野選手が1桁の6番を背負うこととなりました。
夏の海外移籍が視野に入る活躍を期待したいですね。
後は松崎選手が21番をつけることとなりました。
技巧派の矢島選手がつけていた番号です。
自身のキャリアで思い入れのある番号かと思いましたが、プロでは初めて背負う番号です。
皆さんそれぞれ気になる番号はあったでしょうか?
ユニフォームは1月9日から予約受付となります。

