【レビュー湘南戦】弱いチームの典型的な負け方

中断期のトレーニングも実らず、大量失点で敗れました。

CKから2発

スローインから1発

とセットプレーからやられました。

監督のコメントで「セットプレーの守備が課題」とありました画素いう話絵はないと思います。

競り切れていないから失点をするわけで、セットプレーだとそれが顕著に出るということです。

そのセットプレーにつながる前のプレーもひどいですね。

一本のパスで1枚のFWへの対応が悪くCKに逃げるしかない

空振りからCKになる

プロのレベルではあまり見られないプレーではないでしょうか?

また、

「中央でボールをつなぐことができるようになった」

ことはわかります。

しかしそれが何かの役に立っているのでしょうか?

結局得点にはつながっていません。

60分以降は相変わらずテンポが落ちてきます。

昨日は金子の交代も影響があるとは思います。

この試合の結果は相当厳しいですね。

いかにも弱いチームの負け方です。

センターラインのメンバーを変えないと上向いてこない気がします。

ブレーキに感じるプレーが多く感じます。

期待値が高いからそう映るのかもしれませんが・・・

「まだ始まったばかり」

と考えるのは少し甘いのかもしれませんね。

にほんブログ村 サッカーブログ 清水エスパルスへ
にほんブログ村

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする